「応援される女風店は、こうして生まれた」Storyオーナー・長月ちひろが語る“お客様と創る物語”

※本ページはプロモーションが含まれています

「この人、ただの人気セラピストじゃない」

取材中、何度もそう感じさせられた。
技術の話をしていても、経営の話をしていても、
軸にあるのは一貫して “お客様と一緒に創る” という視点。

長月ちひろさんは、
Storyのオーナーであり、現役セラピスト。
そしてこの業界では珍しいほど、
「応援されること」を戦略として語れる人 でもある。


広告

「Story」は“完成された店”ではない

2025年11月1日に1周年を迎えたStory・・・

その「Story」という店名には、
「お客様と一緒に物語をつくっていきたい」という想いが込められている。

以前所属していた大手店でも、
ちひろさんは“お客様と一体になって店を動かす感覚”を大切にしてきた。

「お客さんの意見を聞いて、それを実際に反映していく。
それがすごく楽しかったし、自分に合っていたんです」

周囲を見渡しても、
そうしたスタイルの店はほとんどなかった。

だからこそ、
「ないなら、自分でつくろう」と思った。

Storyは、
最初から完成された世界観を押しつける店ではない。
参加することで、形が育っていく店だ。


性感特化を掲げる、その理由

Storyが掲げるもう一つの大きな柱が、
「性感特化店」というコンセプト。

女性用風俗には、
癒し、会話、承認、疑似恋愛……
さまざまなニーズがある。

それを理解したうえで、
ちひろさんはあえてこう言い切る。

「でも、サービスの“根幹”はやっぱり性感。
そこが弱いと、価値は生まれないと思っています」

AV的な表現ではなく、
女性の体と反応を丁寧に読み取ること。
ゆっくり時間をかけ、呼吸や表情を見逃さないこと。

その積み重ねが、
“素人との差”を生む。


最速リピート1位、その裏側にあるもの

過去最速リピートランキング1位。
本指名人数、日本1位。
7カ月連続トップ。

数字だけを見ると、
「才能」や「天性の人気」に見えるかもしれない。

だが本人は、
それを一切“運”とは語らない。

「120分なら、その120分をどう最高の時間にするか。
技術だけでも、会話だけでもダメ。
トータルで満足してもらうことしか考えていないです」

相手が何を求めているのか。
どこまで言葉にできているのか。
言葉にできない部分を、どう拾うのか。

察する力と、提供できる引き出しの多さ。
それが、リピートを生む正体だという。


セラピストであり、経営者であるということ

オーナーでありながら、
ちひろさんは現場に立ち続けている。

「経営者目線だけになると、
お客様の声も、セラピストの気持ちも分からなくなる」

だからこそ、
セラピストであることをやめない。

その“両立”が、
Storyという店の空気感をつくっている。


「音速DM返信」は、性格と戦略のハイブリッド

DMの返信が異常に早いことで知られる、ちひろさん。

それは単なるマメさではない。

「会っていない時間に、人の気持ちは冷めていく。
だから、DMは“つなぎ止める武器”だと思っています」

ツイキャス配信も同じ。
写真や文章だけでは伝わらない
“生身の人間”を見せる場所。

結果として、
ツイキャス経由の新規はリピート率が高い。

理由はシンプルだ。
来る前から「この人」を理解しているから。


初めての女性へ、伝えたい言葉

最後に、
初めてStoryを訪れる女性へ向けて、
ちひろさんはこう語った。

「不安があるなら、それは大丈夫。
絶対に特別な時間になるから、安心して来てほしい」

月に一度のご褒美。
日常を少しだけ忘れられる時間。

その言葉に、
多くの女性が救われてきた理由が、
なんとなく分かる気がした。


Storyは、これから“界隈を変える存在”になる

Storyは、まだ通過点だという。

規模を大きくしながら、
クオリティは下げない。
講習や育成にも時間をかける。

さらに、
性感に限らない
女性向けサービス──
美容、フェムケア、相談事業へも視野を広げている。

「女風だけじゃなく、
女性を健康で、明るくできる場所をつくりたい」

その言葉は、
単なる理想論には聞こえなかった。

“ともに創る物語”は、
まだ始まったばかりだ。

トップページ 女風東京Story

女風に行く前にきれいになろう!→【全身脱毛ディオーネ】

広告